リッチメニュー作成代行

こんなお悩み、ありませんか?
 リッチメニューを作りたいけど、専属のデザイナーがいない。
 LINE公式アカウントを作ったものの、導線ができていない。
LINE公式アカウントから申込を増やしたい。

リッチメニューとは、LINE公式アカウントのトークルームの下に設置できるバナー(画像)メニューのことです。

なぜリッチメニューを設置した方がいいの?

一番の目的は、LINE公式アカウントからの申込を増やすことです。そのために、LINE公式アカウントがユーザーにとって使いやすいことが求められます。

たとえばLINE公式アカウントに登録したユーザーの元へメッセージを一斉配信したとします。

リッチメッセージやカードタイプメッセージ等もLINE公式アカウントからの申込を増やす施策ではありますが、友達登録してくれているユーザーの自社商品への関心度は様々です。

90%買うつもりで友だち登録している人もいれば、30%興味はあるけれどまだ様子見という人もいます。

LINE公式アカウントを使う目的のひとつに、「忘れられないこと」があります。

現代は商品・サービスの数が多すぎて溢れかえっています。消費者はその膨大な量の商品・サービスの中から選ばなければいけません。

記憶に残らない商品・サービスは選ばれません

LINE公式アカウントで定期的にコミュニケーションを取ることで、ユーザーに自社商品について思い出してもらい、興味関心を強め、購入意欲を高める役割が見込めます。

そのためにメッセージ配信をしますが、そこでいくつも一度にメッセージを送るとユーザーに「うざい」と思われ、ブロックされてしまう確率が高くなります。

そんな時、メッセージを配信する度にリッチメニューが目に入れば、ユーザーにチェックしてもらいたいページを見てもらいやすくなったり、ユーザーに起こしてもらいたいアクションを起こしてもらいやすくなります

メッセージ内にURLを載せることもできますが、ユーザーが求めている情報がそこにないと、ユーザーはわざわざ自分で情報を探さなければいけません。

でも、リッチメニューでユーザーがチェックするであろう項目をメニューにしておくことで、ユーザーにとってLINE公式アカウントが使いやすいツールとなります

LINE公式アカウントはリッチメニューを活用することでUI/UXが優れると言えます。

【UIとは】
ユーザーインターフェイス(User Interface)の略。
Interfaceとは「接点、接触面」という意味で、UIユーザーと商品(サービス)の「接触面」を指すので、「ユーザーの目に触れる部分」はすべてUIとみなすことができる。商品そのもののデザイン、HPのデザイン(構成、画像、フォント、配置等)もUI。
どれだけ機能が優れていてもUIが良くないと「使ってみよう」と思えないので重要視されている。UIが優れているデザインとは、「なんか好き」と思わせるデザイン、「ついつい使っちゃう」LINE公式アカウントで言えば「ついついクリックしちゃう」デザインのこと。
【UXとは】
ユーザーエクスペリエンス(User Experience)の略。
Experienceとは「体験・経験」という意味で、UXは「ユーザーが商品(サービス)に触れて得られる体験・経験」のこと。実際に自社のLINE公式アカウントのリッチメニューのデザインやメッセージ配信をきっかけにクリックし、ページを見たユーザーがその体験を通して「見やすい」「わかりやすい」「知りたかった情報がすぐ見つかっていい」と思った体験・経験がUX。
使ってみてもその感想が良くないと使い続けてもらうことができないので、UXは重視されている

女性が思わずタップしたくなる
オーダーメイドのリッチメニューをお作りします。

女性デザイナーによるリッチメニュー作成代行は、
 色合いが綺麗
全体のバランスが良い
細かいところまで気が利く
という特徴があります。

これは男性脳と女性脳の違いからも言えることです。

男性脳よりも女性脳の方が識別できる色が多い
男性脳よりも女性脳の方が視野が広く、多面的に見る傾向があるので全体のバランスを見ることが得意で細かいところにまで気がつく
という特徴があるからです。

なので、特に女性ターゲットの商品(サービス)を扱っている場合は、女性に好まれるデザインを女性デザイナーに依頼することをおすすめします。

リッチメニューのリンク先のページが肝心です!
リッチメニューはLINE公式アカウントを使ったお申込みへの導線の1つです。
 何をメニューにするのか
リンク先のページに何を置くのか

が非常に重要です。

「リッチメニューをとりあえず作ればOK」というのは、「HPをとりあえず作ればOK」というのと同じです。果たしてそんなHPからお問い合わせや申込が増えるのか、ということです。

自社でマーケティングができる場合は大丈夫ですが、導線作りが不安な場合は合わせてお問い合わせください。

料金

【デザインのみ】
30,000円(税別)
ヒアリング(zoom)を基に、ご希望のメニュー項目とデザインイメージを確認し、オーダーメイドのリッチメニューを作成致します。

【デザイン+リンク先ページアドバイス】
50,000円(税別)
ヒアリング(zoom)を基に、ご希望のメニュー項目の確認後、各メニューのリンク先のページのアドバイス(デザイン、配置、ライティング等に関するアドバイス)を行います。デザインイメージを確認後、オーダーメイドのリッチメニューを作成致します

お気軽にお問い合わせください

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